組織のコミュニケーションを支援する  

キャリアマネジメントフォーラム  

キャリアカウンセリング



<聴く仕組み>と<現場に出かける>仕組み


職場内だけでで解決できる悩みごとは実はとても少ないもの。
管理者自身も「自分の評価につながるかも・・?」と実は相談できずに困っていることが多いのです。

経営者なら誰しも従業員の精神的な健康管理は重大な関心事。
けれども実際には何をどうすればいいのか・・と迷うばかりです。
労働安全衛生法などの指針もから体制を整備することも必要ですが、まずは第一歩としては従業員の声をしっかり「聴く仕組み」を作ることです。

外部機関が職場の個人個人と面談するすることは、個人への支援はもちろん「仕事」「職場」の問題点を「統合的」「客観的」「分析的」に捉え、必要な場合は組織のありかたまで変革する。
個別の面談からメタで問題を捉えなおして経営課題の改革に繋げることが必要です。
「経営人事・組織のプロ」そして「カウンセリングのプロ」として組織改革まで見通しながらカウンセリングしていきます。
待っていては誰も来てくれません。カウンセラーが出かけていく仕組みを作ることが必要です。


*個人的な問題の場合は個々人のカウンセリングのみにとどめます。
*必要な場合には外部医療機関をご紹介しながらカウンセリングを進めます。
*職場復帰プログラム等の作成・支援も行います。

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